美白 クレンジング

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シミ・くすみが気になる肌のクレンジングは美白にも影響する?

美白クレンジング

毎日行うクレンジングは、やり方次第で肌に悪影響を与えることがあります。仕事で疲れて帰ってきて、頑張ってメイクを落としたのに、それが肌にとってよくない状況を生み出していたら嫌ですよね。

 

今回は、クレンジングが「美白スキンケア」に与える影響と重要性について解説します。

 

「美白」を謳う化粧品はたくさんあります。ではまず、美白とはどのような状態を指すのでしょうか。
そもそも、スキンケアでもともとの肌の色を白くさせることはできません。しかし、美白スキンケアを使うことで、肌のメラニン色素を抑制することはできます。
そして、肌の黒ずみやシミを薄くすることで、透明感のある肌を目指すことが「美白」の意味になります。

 

もともと色白でも、黒ずみやしみがたくさんできていたら、きれいな肌とは言えないですよね。人それぞれ、もともとの肌の色を生かしつつ、透明感のあるきれいな肌を目指しましょう。

 

美白に役立つクレンジング選び

美白に役立つクレンジング

美白とは、肌にメラニン色素が沈着していない状態で、さらにくすみや毛穴の黒ずみなどが存在しない肌を意味します。

 

美白とクレンジングは関連性があまり無いように感じますが、実は重要な影響を与えます。

 

クレンジングの基本、メイク汚れを落とせること

美白に役立つクレンジング選びとしては、肌の細かなすき間や毛穴の汚れをしっかり取ってくれる製品を選びましょう。

 

肌にメイク汚れが残ったままだと、汚れが酸化して活性酸素となり、くすみや老化の原因となります。

 

しかしクレンジング剤は洗浄力が強力なほど、肌への負担も大きいという特徴があります。
メイク汚れと一緒に肌の皮脂や保水成分も洗い流してしまうと、乾燥し肌トラブルを招きやすくなります。

 

そのため、洗浄力の強いタイプのクレンジング剤を使用する時は、しっかり保湿ケアを行いましょう。

 

メイクの濃さに合わせた洗浄力のクレンジングを選ぶ

美白のためのクレンジング選びのポイントは、メイクの濃さに適したクレンジング剤を選ぶことです。

 

メイクが薄めの方は洗浄力が弱めですが、肌に優しいミルクタイプがおすすめです。

 

反対にメイクが濃い方はしっかり汚れを落とせるオイルタイプなどを選びましょう。
目元や口元のポイントメイクのみ、あらかじめリムーバーなどで拭き取っておくと、顔全体のメイクの濃さに合わせることができます。

 

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